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胚芽精米は栄養価に優れ、白米の持つおいしさを追求した健康米

胚芽(はいが)精米は、米種子の胚芽を残すように、特別な方法で精白したお米です。普通の白米に比べ、ビタミンや食物繊維とした栄養価に富み、玄米よりも食べやすく消化されやすいのが特徴です。

お米が本来持っている価値を引き出し、味・栄養ともに優れた次世代のお米として注目されています。

21胚芽精米推進協議会は、この「胚芽精米」の消費の向上と、安全に消費者に届ける品質を確保することを目的とした団体です。

胚芽精米とはどんなおコメ

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生きている芽のついた精米

胚芽は、タンパク質、脂肪、ビタミン、ミネラルに富み、成分の組成も複雑で、絶えず呼吸活動を営む生きた組織です。

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野菜より多いビタミンとミネラル

通常の精白米や玄米と比べても栄養成分が豊富なのですが、ビタミンとミネラルは主要な野菜より含有量が多いのです。

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食味は精米と同じおいしさ

最近では健康を意識した、玄米・発芽米・雑穀米などさまざまな種類のお米が消費されていますが、胚芽精米は白くて最も食味が高い(うまい)とされる精白米と同じ味です。

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NEWS

2015年05月10日
「21胚芽精米推進協議会」ホームページ公開いたしました。
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